ダンボール 汚れ
ダンボールのおもちゃは上からペンで模様を書くことができますので、小さな汚れがあってもカバーすることができます。
汚れが目立つ様なら、上から色画用紙や折り紙を貼って目立たない様にすると言う工夫もできますので、汚れがあっても工作ができないということではありません。
しかし、汚れがあるよりは汚れが無い方がいいのは当たり前ですので、ダンボールを選ぶ時はなるべく汚れが少ないものを選びましょう。
ダンボールを選ぶ時、多くの人は外側ばかりを気にしますが、選ぶ時は必ず内側まで見て「綺麗かどうか」を確認してから持ち帰ってください。
また、ジュースの缶が入っていた缶だとダンボールに缶の底の丸い跡が残っていることもありますので、こういう跡が気になる人も気をつけて選んでみて下さい。
汚れたダンボールはどうしても使いにくくなってしまうので、「上から色画用紙を貼る」などの予定が無い場合は、最初から綺麗なものを選んで使用しましょう。
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